末娘が携帯電話を自分で管理するというので、
ショップで所有者名義の変更をする。

これで、三人の子供にかかっていた固定の支出は、
全て終了した。

なんとなく、感慨深く感じるのかなと思いきや、
そうでもなかった。

既に自立心を持っていたので、
何も変わってはいないのだと思う。

 

私は連れて行った事も忘れてしまっていたが、
帰りに娘が、「あの店のパスタが食べたい」と言った。

カルボナーラ

覚えていてくれたこと、
そっちの方が、感慨深かった。

 

今日もありがとうございました。

竹内 嘉浩心理カウンセラー
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