20代から会社経営をし始め、迷いの連続でしたので、
経営者の先輩が発する言葉から、いつも宝ものを探していました。

「うまく行ってない時ほど、元気なふりをしなさい」という言葉は、
とても救われた言葉のひとつです。

もちろん、心底から落ち込んだ時は、
しっかりと自分の心に寄り添うことが大事だと思いますが、

カラ元気ができる時は、
形から入ることによって、心身も伴ってきたりします。

そして、良いイメージが出来れば、
さらにツキを呼びこむことができます。

うまくいっていない時でも、
うまくいっているイメージが出来ればしめたものです。

無理のない程度に、心(体)にちょっと負荷をかけることは、
時に必要だったりします。

 

無心になれるので掃除とかも良いですね(特にトイレ掃除、拭き掃除、磨く掃除)
瞑想やスポーツするより生産的だったりします(笑)

全ての流れは、最初の一滴からはじまります。

水が流れる

 

今日もありがとうございました。

竹内 嘉浩心理カウンセラー
There is no time like the present.
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