四角い画面の向こうでは、
命の尊さを伝えている。

でも、日常に押しつぶされそうな彼女には、

安心の地に生きられる自分に、
どうしても感謝することが出来ない。

そして、感謝出来ない自分に、
勝手にダメという苦しいレッテルをはっている。

 

テレビ

 

感謝出来なくてもいいと思う。

そんなあなたを、
許してあげてください。

 

苦しんでいるあなたを、
それでもいいよと、愛してあげてください。

 

今日もありがとうございました。

竹内 嘉浩心理カウンセラー
There is no time like the present.
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