物心ついた頃から、
あたりまえのように、聳えていたビルが姿を消した。

地元に戻った時に感じたあの安心感は、
もうなくなってしまいました。

でも、寂しい気持ちになることは、
あらゆる意味で、新しく生まれる始まりなのでしょう。

 

きみが涙を流したその時も、
祝福への招待状が送られたのでしょうね。

 

おめでとう

過去のあなたにも
今のあなたにも
未来のあなたにも

 

名古屋駅

今日もありがとうございました。

竹内 嘉浩心理カウンセラー
There is no time like the present.
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