少し待ち時間があったので、
普段はひと気の無い、近くの神社に寄りました。
拝ませていただいた後、階段を下りようとすると、
かなりお年を召された方が、手すりにつかまりながら、
一人ゆっくりゆっくりと、階段を上がってこられました。
無責任かもしれませんが、
この方が、辛くても苦しくても、家族に「危ないからもうやめて」と言われても、
一日でも長くこの階段を上がれますように・・・と願いました。
きっと、自分の祖父が生きていたとしても、
私はこう願うと思います。
$「あるがままに生きる」-神社

今日もありがとうございました。

竹内 嘉浩心理カウンセラー
There is no time like the present.
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