初めて出会った時は、
どんよりとした曇り空の日でした。
その埃のかぶったグレーのキャンバスを、
先ず白くしていきました。
白くなったそこに、
鉛筆で輪郭が描かれました。
そして、
絵の具で彩りを加えていきました。

photo:01



だから、
さよならの日は、青空になりました。
未来を信じると決めたから、
信じる未来が、
やって来たのでしょうね。
だから、
あっぱれって、
天晴れと書くのですね。
さようなら♪

今日もありがとうございました。

竹内 嘉浩心理カウンセラー
There is no time like the present.
毎日のブログはこちらで書いてます 

カウンセリングの予約はこちら