ある、ひとつのルールが存在してました。
そのルールを破ったほうが、
お客様は、確実に喜んで下さると思いました。
そして、誰にも迷惑にならないと感じました。
しかし、万が一自分の読み違いであったなら、
ルールを破った事で、補償問題にもなりかねませんでした。
そして、ルールを破りました。
結果その判断で、
正解だったと思いました。
自分は、ただ確信があったので、純粋にそれに向かう事ができましたが、
自分たちが、責任を被らなければならない可能性がありつつ、
同じ舟に乗ってくれた仕事仲間に、本当に感謝でした。
ありがとう。。。

今日もありがとうございました。

竹内 嘉浩心理カウンセラー
There is no time like the present.
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