同じ言葉を発していても、
発する人によって、受け取り方は変化する

それは、
その人の歩いてきた道が、
言葉に乗っかっているかどうかであったり
受け取る人との相性であったり
タイミングであったり
本心で発しているかどうかであったり

そう考えてみると、
100人居れば、100通りの解釈があるのかも知れません

でも、
ホントの言葉を使っていないと、
ホントの言葉が聞こえても、気付かなくなる

ホントの言葉って、
もしかしたら、勇気が要るのかもしれないけど

ホントの言葉で表現できる人は、
良きご縁に、最短距離で繋がっていくのでしょうね

 

今日もありがとうございました。

竹内 嘉浩心理カウンセラー
There is no time like the present.
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